2011年6月18日 まるおか歯科 | コメント(0) | トラックバック(0)
インプラントを維持していく上で最も重要なのはプラークコントロールです。
治療後は、毎日のお口の衛生管理に気をつけて、しっかりプラークコントロールをしてください。

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インプラントを維持していく上で最も重要なのはプラークコントロールです。
治療後は、毎日のお口の衛生管理に気をつけて、しっかりプラークコントロールをしてください。

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喫煙をすると血管収縮作用のために血流が阻害され、術後の経過が良くないので、当院ではインプラント治療患者さまには禁煙をお薦めしております。
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インプラント治療はアフターケアをしっかりしていれば半永久的に自分の歯として使えます。
それにはメンテナンスが重要で、1年目は3ヶ月に1回(年間4回)、その後は少なくとも毎年1回ずつ、患者様のスケジュールに合わせて検診してください。
インプラントを長持ちさせるためには、毎日のブラッシングが必要ですが、その他に年間最低2~4回のチェックが必要です。
定期検診で、咬め合わせやインプラントの周りに炎症が起きていないかなど様々なチェックを行います。
せっかく手に入れられた第二の歯なので大事にして頂きたく、当院の患者さまには必ず定期検診を受けて頂いております。
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検診にいらしているにもかかわらずインプラントにトラブルが発生した場合には、インプラント使用期間に応じて保証いたします。
当院では、インプラント使用1年以内(当院100%負担)とし、以後1年経過ごとに10%づつ減少し、10年経過以降は保証対象外となる『10年安心保証』をおつけいたします。
